「石川祐希選手、191cmかぁ。小さいよね。。。」
おいおい、191cmの人なんて自分の周りには居ません。
180cmの人すら少ないのに、191cmで小さいなんて。

オーストラリアのエドガー選手なんて、212cmですよ!
おもわず我が家の天井を見上げてしまいました。着きそう。。。

またバレーボールネタですが、日本男子、悔しいですね。

日本男子も大きくなったとは言え、2mを超える身長の選手が
ずらりと並ぶ外国勢と戦うのは、本当に厳しいですね。

オーストラリアの選手、ほとんどジャンプせずに手を出して
ブロックしてますから、腹立ちますよ。

しかし、2mもある大男があれだけ機敏に動くのですから、
それはそれで大変な努力が必要でしょう。

身長差を嘆いても仕方有りません。
どうしたら小さい(といっても大きいですが)日本がデカイ外国勢に
勝つことができるのか。

大きい人に追いつこうとしてもダメですね。
同じ土俵でガチンコ勝負するのではなく、
ガラッと考え方を変えないといけません。

つまり、小さい人のほうが有利なことを追求すること。

一応、自分の頭の中ではいくつか秘策(奇策?)があるのですが、
ここでは言いません(笑)。

弊所も最小人数事務所です。
大きな事務所に負けない策?で勝負するしかありません。
バレーボールに通じるところがあるか。
さてさてどうでしょう。