今年の目標の一つとして、「効率の良い処理」を挙げたいと思います。
これは、処理のスピードアップだけを追求するものではありません。
スピードアップとともに、ミスを少なくすることにも繋がります。

先ずは、いままでの処理を参考にして、定型的に処理できる部分と、
そうでない部分とを切り分けるところから始めようと思います。

定型処理の理想は、ボタン一発で完了ですね!

システム的なことだけでなく、
自分の処理の仕方を見直すことも必要です。
(これが一番かもしれません。。。)