先日の拒絶査定についてクライアント様のご意向は「審判請求して争う」の様子です。
現在、いろいろなパターンを検討しているところです。
その中で、法務を担当されている弁護士さんを紹介して頂けることになりました。
近日中に打ち合わせして、対応を検討することになります。
技術者、弁護士、弁理士のトライアングル体勢で挑むことができそうです。