昨年11月の開業から6ヶ月が経過しました。
まずは1年、次に3年、そして5年、さらに10年、を節目として考えてますが、
最初の節目1年の前半が過ぎたことになります。
この「前半」のなかの「前半」は、なんだかんだバタバタしていました。

20年以上も特許事務所に勤めていて、仕事の種類は変わらないものの、
事務所全体のことを考えると、いかに今までやっていた仕事の範囲が
狭かったのか、思い知らされます。

「前半」のなかの「後半」は、最初のようなバタバタ感は減りました。
しかし、落ち着いている場合ではありません。
これからの「後半」に向けてもっと策を講じないといけませんね!